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鹿児島紀行(2006/12/15分) その7
3日目のその7です。えびの高原から霧島に向かって出発。
えっ、道端に鹿が?

一匹の鹿が寄ってきました

えさのおねだりなのでしょうか?

微笑んでいるように見えます

さて、ようやく宿にチェックインします。
えっ、道端に鹿が?

一匹の鹿が寄ってきました

えさのおねだりなのでしょうか?

微笑んでいるように見えます

さて、ようやく宿にチェックインします。
2件のコメント
[C262] 鹿といえば
- 2006-12-30
- 編集
[C263]
はてるまさん、コメントありがとうございます。
現実的には、この鹿も、奈良公園のように、餌付けされてしまっているんだと思います。私は三島大社の鹿しか知りませんが、当然のエサがもらえるがごとくアタックしてきますよね。この鹿もそういう感じがしました。がっついていないのは、ある程度お腹がいっぱいなのではないかしら? ロマンがありませんねー。
現実的には、この鹿も、奈良公園のように、餌付けされてしまっているんだと思います。私は三島大社の鹿しか知りませんが、当然のエサがもらえるがごとくアタックしてきますよね。この鹿もそういう感じがしました。がっついていないのは、ある程度お腹がいっぱいなのではないかしら? ロマンがありませんねー。
- 2006-12-30
- 編集
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こんな風に人が寄って行ってもじっとお座りしているととっても新鮮です。
遠慮なく近づける感じで。。。
(奈良の鹿は観光客に対して、かなり強烈に鹿せんべいを求めてくるのです)
今年は楽しいお付き合いをさせていただき、ありがとうございました!
タモリ倶楽部のことなど、来年もまた色々と教えて下さいね。
ではではよいお年を!!