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今日放映の「HERO'S」はタイムシフト視聴(録画して後から見る)しようと決めていたため、オープニングをぼーっと眺めていたところ、なんか聞き覚えのあるロックな曲が登場。そのロックな曲、誰の曲だか思い出せずに苦しんでいました。レッド・ツェッペリンの「移民の歌」じゃなくってー、ええと、ツェッペリンみたいな感じだけど、決してそうではない、、、この曲を格闘技で聴くのは私は初めてかも、、、ああっ、秋山選手の入場で曲が変わってしまったー。
!!! 思い出しました!!
Oasis / Fuckin' In The Bushes
ああ、すっきりした。
↓ノエル・ギャラガーで出ていますが、オアシスです。
ところで秋山成勲選手の入場の曲って、タモリ倶楽部の空耳アワーの「パンティ潤う」でサラ・ブライトマンが歌っていたやつだったはず。曲名を調べてみようと、「パンティ潤う」でググってみたら、なんと「パンティ潤う」に登場していた女優さんのブログがヒット!
★SACHIYO★:タモリ倶楽部 空耳アワー
http://blog.livedoor.jp/rtothaa_sachi/archives/9556985.html
★SACHIYO★
http://blog.livedoor.jp/rtothaa_sachi/
うわー、インターネットってすげーっ!
過去の記事ですが、せっかくなのでトラックバックしてみます。(うまくいかなかったらご愛嬌)
さて、問題のサラ・ブライトマンの曲名も空耳関連のデータベースサイトで判明しました!
「Time to Say Goodbye」です。
さて、HERO'Sの試合のほうですが、、、今日はやめて、週末にでも見ます。(夜遅くに格闘技を見てしまうと、興奮して寝つきが悪くなってしまう可能性があるためです。)
試合結果を見ないようにしなければ、、、でも、ちょっと見ようかな(笑)
2006/10/09追記
「Time to Say Goodbye」買わなきゃと思って、念のため手元のiTunesを調べてみると、すでに持っていました。東芝EMIのヒーリング・ミュージック・コンピ「Feel(フィール)」に入っていたのです。このCD、あまり通して聞いていないので忘れていました。反省して、今日からヘビーローテーションに入れます。
東芝EMI: 〜the most relaxing〜feel
www.toshiba-emi.co.jp/feel/track/index_j.htm
(リンクは申請式と書いてあったので、URL紹介のみ)
2006/10/21追記 パンティー潤う、見つかりました。
http://fdls.net/sora/sora041125.ram
↑この2分くらいからのが「パンティー潤う」です。
↓過去の空耳、充実していました。
週刊ソラミミスト
http://fdls.net/mimi.php
2006/10/22 動画も追加!
!!! 思い出しました!!
Oasis / Fuckin' In The Bushes
ああ、すっきりした。
↓ノエル・ギャラガーで出ていますが、オアシスです。
ところで秋山成勲選手の入場の曲って、タモリ倶楽部の空耳アワーの「パンティ潤う」でサラ・ブライトマンが歌っていたやつだったはず。曲名を調べてみようと、「パンティ潤う」でググってみたら、なんと「パンティ潤う」に登場していた女優さんのブログがヒット!
★SACHIYO★:タモリ倶楽部 空耳アワー
http://blog.livedoor.jp/rtothaa_sachi/archives/9556985.html
★SACHIYO★
http://blog.livedoor.jp/rtothaa_sachi/
うわー、インターネットってすげーっ!
過去の記事ですが、せっかくなのでトラックバックしてみます。(うまくいかなかったらご愛嬌)
さて、問題のサラ・ブライトマンの曲名も空耳関連のデータベースサイトで判明しました!
「Time to Say Goodbye」です。
さて、HERO'Sの試合のほうですが、、、今日はやめて、週末にでも見ます。(夜遅くに格闘技を見てしまうと、興奮して寝つきが悪くなってしまう可能性があるためです。)
試合結果を見ないようにしなければ、、、でも、ちょっと見ようかな(笑)
2006/10/09追記
「Time to Say Goodbye」買わなきゃと思って、念のため手元のiTunesを調べてみると、すでに持っていました。東芝EMIのヒーリング・ミュージック・コンピ「Feel(フィール)」に入っていたのです。このCD、あまり通して聞いていないので忘れていました。反省して、今日からヘビーローテーションに入れます。
東芝EMI: 〜the most relaxing〜feel
www.toshiba-emi.co.jp/feel/track/index_j.htm
(リンクは申請式と書いてあったので、URL紹介のみ)
2006/10/21追記 パンティー潤う、見つかりました。
http://fdls.net/sora/sora041125.ram
↑この2分くらいからのが「パンティー潤う」です。
↓過去の空耳、充実していました。
週刊ソラミミスト
http://fdls.net/mimi.php
2006/10/22 動画も追加!
今週はなかなか時間がとれなかったため、録画していた「オーラの泉」名場面集PART1をさきほどやっと見終えました。
この番組に対する私のスタンスは「霊視に対しては一切信用しない」です。(江原、美輪が本当に霊視できる能力があるかどうかは問いません) また、会話については、完全に「誘導尋問」と位置づけて、「そのテクニックを解明して盗んでやれ」と思っています。
番組は相談者の情報を入手し、本人の納得いかない自分の性格・過去の事件・疑問・相談したい点について、本人の職業などから、現在一番気になっているであろう(人生の転機となりうる)問題点を明確にするというプロセスではじまります。普通の人なら、この時点で(自らしゃべっている)気になることをいいあてられてしまうわけですから、びっくりして「信じて」しまいますよね。
しかも、その問題点は本人が悪いのではなく、本人の前世から引きずっている問題であったり、憑依した悪霊の仕業と分析し、基本的に「本人が悪いわけではない」というスタンスをとります。この時点では思いもよらない過去の姿や悪霊がでてきますので、冷静な判断ができなくなりますが、本人が悪いわけではないため、自分が責められているわけでもありません。普段の悩みが自分のせいではない、仕方がなかったことなのだという話なのですから、本人も乗りたくなってしまうでしょう。
話はそれますが、松任谷由美の曲を聞くと、「私とあなたが別れたのは、私に問題があったからではなく、そもそもそういう運命だったんです」なんてわがままスタンスの歌詞があります。個人的にはきわめて嫌な気持ちになるような歌詞なのですが、悩んでいる人からすると、自分が悪いのではないという安易な逃げ道を示してもらったことになるため、飛びついてしまう気持ちもわかります。ずっと悩んで閉じこもってしまうよりは、逃げ道を作って、さっさと気持ちを切り替えるほうが、処世術としては正解なので、必要悪として認めざるを得ませんが、「いやなことがあると、すぐに逃げてしまう」人間がどんどん育っていくとなると今後の社会に対する不安が広がってきます。
さて、話を戻します。(本当は本人の問題である)前世や悪霊が引き起こした問題を、本人のせいではなく前世や悪霊のせいだと気づくことによって、今日から吹っ切りなさいという話に進んでいきます。吹っ切って、自分が本当になりたいと思う人間に生まれ変わってください、というように薦め、本人も完全に納得して番組が終わるというような番組構成です。
結果だけを見ると、自分の抱えている問題、自分が作った壁のようなものを、(前世や悪霊のせいにすることによって)乗り越え、自分の本当の姿・本当にやりたいことを明確にして、迷わず実現すべきだという、きわめて良い話になっています。
この番組を見ることによって、自分の道をきちんと生きていこうという方がどんどん現れるでしょうから、番組の社会的貢献は大きいものがあるでしょう。しかし、霊視ようなスピリチュアル・ワールドを過信してしまい、運命主義のようなものを蔓延させてしまう危険もはらんでいます。エンターテイメントとしては、非常に高質のものであり、数字がとれるのも納得がいきますが、中途半端な、例えば子供とか、子供のままで大きくなってしまった人とかが見ると害悪になる恐れがあると思います。
amazon:江原啓之
話の流れを唐突に変えてしまいますが、江原啓之って同い年なんですよね。同い年というか、誕生日が1週間と違わない(笑) 体型も結構似ているんで、第二の江原啓之を目指そうかしら?
この番組に対する私のスタンスは「霊視に対しては一切信用しない」です。(江原、美輪が本当に霊視できる能力があるかどうかは問いません) また、会話については、完全に「誘導尋問」と位置づけて、「そのテクニックを解明して盗んでやれ」と思っています。
番組は相談者の情報を入手し、本人の納得いかない自分の性格・過去の事件・疑問・相談したい点について、本人の職業などから、現在一番気になっているであろう(人生の転機となりうる)問題点を明確にするというプロセスではじまります。普通の人なら、この時点で(自らしゃべっている)気になることをいいあてられてしまうわけですから、びっくりして「信じて」しまいますよね。
しかも、その問題点は本人が悪いのではなく、本人の前世から引きずっている問題であったり、憑依した悪霊の仕業と分析し、基本的に「本人が悪いわけではない」というスタンスをとります。この時点では思いもよらない過去の姿や悪霊がでてきますので、冷静な判断ができなくなりますが、本人が悪いわけではないため、自分が責められているわけでもありません。普段の悩みが自分のせいではない、仕方がなかったことなのだという話なのですから、本人も乗りたくなってしまうでしょう。
話はそれますが、松任谷由美の曲を聞くと、「私とあなたが別れたのは、私に問題があったからではなく、そもそもそういう運命だったんです」なんてわがままスタンスの歌詞があります。個人的にはきわめて嫌な気持ちになるような歌詞なのですが、悩んでいる人からすると、自分が悪いのではないという安易な逃げ道を示してもらったことになるため、飛びついてしまう気持ちもわかります。ずっと悩んで閉じこもってしまうよりは、逃げ道を作って、さっさと気持ちを切り替えるほうが、処世術としては正解なので、必要悪として認めざるを得ませんが、「いやなことがあると、すぐに逃げてしまう」人間がどんどん育っていくとなると今後の社会に対する不安が広がってきます。
さて、話を戻します。(本当は本人の問題である)前世や悪霊が引き起こした問題を、本人のせいではなく前世や悪霊のせいだと気づくことによって、今日から吹っ切りなさいという話に進んでいきます。吹っ切って、自分が本当になりたいと思う人間に生まれ変わってください、というように薦め、本人も完全に納得して番組が終わるというような番組構成です。
結果だけを見ると、自分の抱えている問題、自分が作った壁のようなものを、(前世や悪霊のせいにすることによって)乗り越え、自分の本当の姿・本当にやりたいことを明確にして、迷わず実現すべきだという、きわめて良い話になっています。
この番組を見ることによって、自分の道をきちんと生きていこうという方がどんどん現れるでしょうから、番組の社会的貢献は大きいものがあるでしょう。しかし、霊視ようなスピリチュアル・ワールドを過信してしまい、運命主義のようなものを蔓延させてしまう危険もはらんでいます。エンターテイメントとしては、非常に高質のものであり、数字がとれるのも納得がいきますが、中途半端な、例えば子供とか、子供のままで大きくなってしまった人とかが見ると害悪になる恐れがあると思います。
amazon:江原啓之
話の流れを唐突に変えてしまいますが、江原啓之って同い年なんですよね。同い年というか、誕生日が1週間と違わない(笑) 体型も結構似ているんで、第二の江原啓之を目指そうかしら?
今週がF1中国グランプリ、来週がF1日本グランプリということで先週末にF1のホンダ特番「男の夢 〜ホンダF1の魂〜」が放映されていたのですが、今週バタバタしていたので、本日やっと録画を見ることができました。
本田宗一郎、アイルトン・セナ、さらには葉巻型のF1第一期での優勝シーンなど、貴重な映像が満載でした。バトンと第三期ホンダの優勝を中心に小倉智明キャスターがコメントするという形になっていました。それにしてもホンダ、2輪で勝ったら、次はいきなりF1に進出とか、想像もできないような決断と実行ですよね。
さて、中国グランプリですが、フリー走行2回目でスーパーアグリのモンタニーが7番手。琢磨も左近も鈴鹿に向けて調子を上げていって欲しいものです。
さて、自分の「男の夢」は何だろう? 即答できなかったので鈴鹿グランプリくらいまでに考えてみようと思います。(さすがに、世界征服とかではありません。)
本田宗一郎、アイルトン・セナ、さらには葉巻型のF1第一期での優勝シーンなど、貴重な映像が満載でした。バトンと第三期ホンダの優勝を中心に小倉智明キャスターがコメントするという形になっていました。それにしてもホンダ、2輪で勝ったら、次はいきなりF1に進出とか、想像もできないような決断と実行ですよね。
さて、中国グランプリですが、フリー走行2回目でスーパーアグリのモンタニーが7番手。琢磨も左近も鈴鹿に向けて調子を上げていって欲しいものです。
さて、自分の「男の夢」は何だろう? 即答できなかったので鈴鹿グランプリくらいまでに考えてみようと思います。(さすがに、世界征服とかではありません。)
例のごとく録画してからタイムシフト視聴しました。荒唐無稽なコミカルな設定なのに、なぜか最後は純愛や友情で泣かされてしまうというお話になっていまして、純粋に楽しめました。
今回は、ベースになっているBGMが「宇宙戦艦ヤマト」シリーズで、しかもそれがツボにはまってしまい、大笑いできました。新たな敵であるCYBERNEXT(サイバーネクスト)社が白色彗星帝国のパイプオルガンの曲だったり、とにかくピッタリはまっている感じ。
人気の「ツンデレ」陣釜美鈴もいつもの「帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ) 」であいかわらず笑わせてくれます。
City of Prague Philharmonic -The Imperial March
タヒチで「帝国のマーチ」が栗コーダーカルテットのやつになっていたので爆笑。もう、いうことはありません。
栗コーダーカルテット - 帝国のマーチ
さて、ドラマを見て感じたこと。どうしても主人公である電車男には感情移入できず、エルメスはきれいで、、、 じゃあ誰の視線でドラマを見ているのかといえば、「ネットの住民達」と一緒に実況しながら見ている感じっだたと思います。
月面兎兵器ミーナも2007/01にはアニメ化するそうなので、楽しみな人は楽しみだと思います。
http://www.mi-na.jp/
ちなみのこの「ミーナ」の時にかかっている曲はELOの「トワイライト」、オープニングの変な宇宙人のときにかかっている曲はSTYXの「Mr.ロボット」です。
Styx - Mr. Roboto
2006/10/16追記 今回の特番のDVD追加。
今回は、ベースになっているBGMが「宇宙戦艦ヤマト」シリーズで、しかもそれがツボにはまってしまい、大笑いできました。新たな敵であるCYBERNEXT(サイバーネクスト)社が白色彗星帝国のパイプオルガンの曲だったり、とにかくピッタリはまっている感じ。
人気の「ツンデレ」陣釜美鈴もいつもの「帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ) 」であいかわらず笑わせてくれます。
City of Prague Philharmonic -The Imperial March
タヒチで「帝国のマーチ」が栗コーダーカルテットのやつになっていたので爆笑。もう、いうことはありません。
栗コーダーカルテット - 帝国のマーチ
さて、ドラマを見て感じたこと。どうしても主人公である電車男には感情移入できず、エルメスはきれいで、、、 じゃあ誰の視線でドラマを見ているのかといえば、「ネットの住民達」と一緒に実況しながら見ている感じっだたと思います。
月面兎兵器ミーナも2007/01にはアニメ化するそうなので、楽しみな人は楽しみだと思います。
http://www.mi-na.jp/
ちなみのこの「ミーナ」の時にかかっている曲はELOの「トワイライト」、オープニングの変な宇宙人のときにかかっている曲はSTYXの「Mr.ロボット」です。
Styx - Mr. Roboto
2006/10/16追記 今回の特番のDVD追加。





